中学校の赤ん坊からサプライズプレゼントをもらいました。といってもちょっぴり催促したような感じはしますが。というのも以前の妻の日、私は妻の日を徹頭徹尾忘れていました。なのでこどもがごちそうのリザーブ何もしなくていいよと言った一言にやけに考えてみると、そっか今日は妻の日だから何もしなくていいよって言ってくれたんだと後になって気が付きました。それを赤ん坊と彼に伝えると、そんなことは無いんじゃないかと。しかし夕暮れ学校から帰ってきたこどもはコストもないのにスウィーツを一つ私のために買ってきてくれました。赤ん坊に嫌みったらしくこどもは暖かいな正しく妻の日にプレゼントくれたと何度も何度も言っていると、次の日売り買いを終えて帰ると、帰っているはずの赤ん坊がいない。どっかへ遊戯に行ったんだなと思っていたら、帰ってきて私にプレゼントを。開けてみるとクロスハンカチでした。長く使えるからとの事件、遅ればせながらの妻の日のプレゼントでした。土砂降りの内側ターミナルまで行って電車に乗ってターミナルビルで買ってきてくれたそうです。これまた意欲。しかし私が茶関連が好きなので、ハンカチも茶関連を選んだとか。ハンカチくらいは明るくてもいいかななんて思って僅か笑っちゃいました。

電気のことなどに関しまして学習しました。エボナイト棒をナイロンでスレすると、電子がナイロンからエボナイト棒に移ります。エボナイト棒どうしは、異見し合います。エボナイト棒というナイロンは、引きよせ合います。ふだんは、原子の中の+の電気という−の電気のボリュームが等しいので、全体としては電気を帯びていないが、物体どうしをスレすると、その間で電子の交渉が行われ電子をあたえたほうが+、受け取ったほうが−の電気を帯びます。これが静電気(スレ電気)の正体だ。+といった+、−と−のように同じ種類の電気の電気の間には、異見し見合う情熱が行ないます。+って−のように、ことなる各種の電気の間には、引き合う情熱が行ないます。物体にて、電子の離しやすさがちがう結果、こすり合わせた瞬間+の電気を帯び易い産物と−の電気を帯び易いものがあります。物体がどちらの電気を帯びるかは、こすり集める相手によります。例えば、エボナイトといった絹では絹は+の電気を帯びるが、絹というナイロンでは絹は−の電気を帯びます。とても勉強になりました。